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竹宵まつり

   6月2日 (土) くもり

 100万人のキャンドルナイトin南信州。

でんきを消して、スローな夜を。と題してあり

初めて見に行くことにしたのだが・・・。

りんご並木に並ぶ竹

夜まで街中に居られないから、5時半頃の準備中に

見て回った。これに灯りが灯ったらどうなるのかな?

そんな想像をしながら、ぎりぎりの6時半まで居たが

それぞれに点灯する頃がタイムリミットである。

やっと点灯し始めると女の子が「私もやりたい!」

竹の先に火を付けるが風が吹き消してしまったのだ。

それでも「大丈夫だからもう一回」と挑戦していた。

点灯開始

これからが、本番と言う時この場を後にした。

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

ライトダウンの時間まで居られればですが、仕方ないですね。

ビル風のせいで結構消えると言う話を聞きました。
飯田では聞き慣れない言葉ですが、そんなこともあるのですね。

投稿: やや | 2012年6月 3日 (日) 22時24分

ややさん、こんばんは。

元々、夜の外出はしない様にしているのですが
気になっていたので、行ってしまいました。

ビル風ですか?住んでみないと分かりませんね。
時代が違っていれば、ややさんが行った高い所の様に
友が居た時もあったのに…友の部屋にお泊まりした
こともあったのに、あっ勿論女性ですよ。

投稿: 風花 | 2012年6月 3日 (日) 22時56分

竹宵 多くの人が観たようですね。
規模も凄いし やはり現場に出向くのが一番みたいですね~。 

投稿: 奥 | 2012年6月 4日 (月) 12時05分

揺らめく炎が影を踊らせて闇を深く彩る
私の影が背中いっぱいに広がると、おとぎ話の続きを催促する

息をしない明るさは人が暗闇に手向かう時には都合がいいけれど
休息が欲しい時にはわたしには眩しすぎます。
囲炉裏の火や焚火がなつかしく心に生きている世代なんでね。
人が見守っていないと消えてしまうくらいの
火の温もりと明るさが好きです。
といいながら
「ほんやりさま」の火を見ると興奮してしまう私ですが。

人が制御できなくなった火は 怖い

投稿: いいてつ倶楽部 | 2012年6月 4日 (月) 13時11分

奥ちゃん、こんにちは。

りんご並木一帯の広範囲に竹宵の準備がされていて
テントでは色々な物が販売されたりしていました。
車は通れないので子供さんたちがはしゃぎ回って
楽しく過ごされていました。

投稿: 風花 | 2012年6月 4日 (月) 16時57分

いいてつ倶楽部さん、こんにちは。

街のネオンは明るいですね。

昔は街灯も無く月明かりで歩いた頃が懐かしいです。
雷の後には停電になり、ロウソクの灯りで過ごした
ことも、台風の時には「ムロ」?に逃げ込んだり
風花も結構古い人間なんです。

人が制御できない火も水も怖いですね。

投稿: 風花 | 2012年6月 4日 (月) 17時12分

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